CBT時代の教材制作ガイド〜紙からデジタルテストへの移行で変わること〜

87万人が受験した中学英語「全面CBT化」調査のデータから、これからの教材・テストづくりの要点がわかります。
教材・テストのCBT対応を検討している出版社・塾・学校・検定団体の方向けに、CBTの基礎知識から国内の最新動向、学校に返ってくる結果データの見方、CBT教材設計の実務チェックリスト25項目までを1冊にまとめました。「何から手を付ければよいか」が具体的にわかります。
この資料の掲載内容
- CBTとは?紙の試験(PBT)との違い
- 国内の最新動向(MEXCBT・全国学力調査の実施データ・IRTスコア)
- 学校・教育委員会に返ってくる結果データの見方
- 問題別結果から見る「記述式の壁」と無解答率
- CBT教材設計チェックリスト【全25項目】
- 移行スケジュールの立て方(モデルケース)
- CBT化でよくある3つの失敗と回避策
- 教材づくりへの示唆——3つの設計原則





