工程・部分依頼シリーズ|頼みたい工程から選べます
教材の原稿執筆・
作問の代行
本文・解説の執筆から、テストの作問、
既存原稿のリライトまで。
「執筆だけ」の部分依頼を承ります。
株式会社エデュコンでは、教材の原稿執筆・作問だけの部分依頼を承っております。小学校から大学・公務員試験まで全教科に対応する執筆者ネットワークを持ち、塾・予備校出身の編集者が窓口となって、執筆要項の設計・執筆者のアサイン・原稿のチェックまで一貫して進行します。本文や解説の執筆、問題の作成、既存原稿の新課程対応リライト、映像・音声教材の台本執筆まで対応します。執筆者を探すところから原稿のチェックまで編集者が引き受けられるのは、教材を専門にしてきた編集プロダクションだからです。原稿を教材のかたちに仕上げる工程は教材編集、入試・模試といった用途別のご依頼は各ページをご覧ください。
教材の原稿執筆・作問だけの部分依頼を承ります。全教科に対応する執筆者ネットワークを持ち、塾・予備校出身の編集者が窓口となって、執筆要項の設計から執筆者のアサイン、原稿のチェックまで進行します。既存原稿のリライトや、映像・音声教材の台本執筆にも対応します。

出版社・学習塾・学校法人の制作担当者様へ 教材の原稿づくりで
こんなお悩みありませんか?
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その教科を書ける執筆者が見つからない・社内に足りない
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大量の問題を、限られた期間で作らなければならない
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既存の原稿を新課程・新しい出題形式に合わせて書き直したい
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執筆者を集めても品質と進行の管理まで手が回らない
その原稿づくり、全教科の執筆者ネットワークを持つエデュコンにお任せください。
対応できる執筆・作問
「本文だけ」「作問だけ」「解説だけ」といった工程単位の部分依頼に対応します。
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01
教材本文の執筆
テキスト・問題集・参考書の本文原稿を執筆します。対象学年と到達目標を伺い、教科別の執筆者が担当。学習指導要領や教科書準拠が必要な場合は、その反映もあわせて行います。
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02
作問(問題の作成)
入試問題・模擬試験・校内テスト・ドリルなど、用途に合わせて作問します。出題形式・難易度・大問構成から設計し、大量の作問にも執筆者ネットワークで対応します。
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03
解説・解答の執筆
問題に付ける解説・解答の執筆を承ります。「なぜその答えになるか」が生徒に伝わる粒度で書き、必要に応じて別冊解答としての体裁まで整えます。
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04
既存原稿のリライト・改訂
手元にある原稿の書き直しにも対応します。新課程への対応、難易度の調整、画面で読みやすい文字数へのリライト(CBT・デジタルテスト向け)など、目的に合わせて手を入れます。
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05
映像・音声教材の台本/シナリオ
映像授業やアニメーション教材の台本・シナリオ、リスニング教材のスクリプトも執筆します(制作は映像コンテンツ制作・英語リスニング音声制作で承ります)。
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06
執筆者の手配と品質管理
執筆者を探すところからのご依頼も承ります。塾・予備校出身の編集者が窓口となり、執筆要項の共有・進行管理・修正依頼までを担うので、窓口はエデュコン1社で完結します。
執筆・作問ならではのノウハウ
原稿執筆・作問の代行では、教科ごとの執筆者の確保と、学習指導要領・準拠教科書への対応が品質を左右します。書いたあとの検証まで含めた進め方を、3つのポイントでご紹介します。
全教科に対応する執筆者ネットワーク
小学校の各教科から中学・高校の主要教科、実技教科、大学・公務員試験の専門科目まで、教科別の執筆者ネットワークで対応します。教科と対象学年に合う書き手をアサインできることが、原稿の質をいちばん左右します。
学習指導要領・準拠への対応
新課程の内容や、準拠する教科書の扱いを踏まえて執筆します。用語・表記・扱う範囲を指定の教科書に合わせる必要がある場合も、編集者が要項に落とし込んでから執筆を始めます。
書いて終わりにしない品質担保
執筆した原稿は、校正・校閲の工程とつないで正確性を確認できます。入試問題など機密性と正確さが特に求められるものは、第三者による検証まで含めてご提案します。
ヒアリング
教科・対象学年・分量・用途(教材/テスト)を伺います。
執筆要項の設計
扱う範囲・難易度・出題形式・表記ルールを要項にまとめます。
執筆者のアサイン
教科と内容に合う執筆者を選定し、要項を共有して着手します。
執筆・作問/確認
執筆・作問を進め、編集者が内容と表記をチェックします。
納品
原稿データで納品。編集・組版まで続けてご依頼も可能です。
原稿を教材のかたちに仕上げる工程は教材編集、文章の正確さのチェックは校正・校閲のページをご覧ください。
原稿執筆・作問 料金の考え方
執筆・作問の費用は、下記の項目を伺って個別にお見積りを算出しています。
ご予算に合わせた進め方のご提案も可能ですので、まずはお気軽にご相談ください。
原稿量・問題数
分量総文字数やページ数、作問する問題数が基本の変動要素です。
教科・難易度
教科教科と対象学年、難易度によって執筆できる書き手が変わり、単価も変わります。
新規執筆かリライトか
原稿ゼロからの執筆と、既存原稿のリライト・改訂では工数が異なります。
解説・図版指示までの範囲
範囲本文(問題)だけか、解説・解答や図版指示書の作成まで含めるかで変わります。
準拠・表記ルールの指定
仕様教科書準拠や独自の表記ルールへの合わせ込みが必要な場合は、その確認工数が加わります。
納期・スケジュール
納期標準的なスケジュールであれば追加費用はかかりません。短期間で大量に作る場合は、執筆者の人数を増やす体制をご提案します。
※ 記載のない条件も柔軟に対応いたします。テキスト教材の料金詳細もあわせてご覧ください。
原稿執筆・作問のよくある質問
はい、工程単位でのご依頼を承っています。「本文だけ」「作問だけ」「解説だけ」といった形でもご相談ください。そのまま編集・組版・校正まで続けてお任せいただくこともできます。
小学校の各教科から中学・高校の主要教科、実技教科、大学・公務員試験の専門科目まで、教科別の執筆者ネットワークで対応します。専門性の高い分野もまずはご相談ください。
可能です。複数の執筆者に分担して進める体制を組み、編集者が要項の共有と品質のばらつきの調整を担当します。ご希望の時期から逆算して人数と進め方をご提案します。
承ります。新課程への対応、難易度の調整、画面で読みやすい文字数への書き直しなど、目的に合わせて手を入れます。どこまで直すかの範囲もあわせてご相談ください。
教科・対象学年・内容の専門性に合わせて、塾・予備校出身の編集者が選定します。執筆要項を共有したうえで着手するため、狙いからずれた原稿が上がってくることを防げます。
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